2006年10月30日

調査1日目

JR貨物九州調査
posted by てつや at 22:47 | 宮崎 ☁ | 日記

2006年10月29日

管理職の資質

車(セダン) 調査活動(福岡市)
posted by てつや at 23:25 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月28日

90年

くつ 県立門川高等学校90周年記念式典参加
くつ 市民相談・調査

「篤実剛健」門川高等学校の校訓である。90年の伝統が、この言葉に重みを与えている。

また、本年度から「スーパー専門高」として、新しい伝統に挑戦する。

本校の総合学科の特色を生かし「生涯スポーツ(バリヤフリースポーツ)」「園芸活動」「グリーンツーリズム」の柱で、地域コミュニティの創造を目指すとある。生徒自らの意欲がポイントである。

生徒代表の言葉の中にも「受け取ったバトンを落とすことなく、さらに発展させ後輩に渡す」と決意を感ずるものがあった。

福祉と農業のコラボというか、新しい分野を創造できるのではと、胸躍るものがある。
posted by てつや at 17:40 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月27日

延岡出身

くつ 高鍋事務所打ち合わせ
くつ 山元家通夜

今、高鍋町議選に向けて、時間を見つけては、準備を進めている。(この団結が公明党の強さである。)

事務所で、仕事をしていると、来客があり、話の中で、延岡出身であることがわかった。

現金なもので、延岡に関係していると知るや、親近感がわき、いろいろ話をさせていただいた。

高鍋の地で、人脈を作ることが出来た。これは、一生懸命へのご褒美と受け取っている。
posted by てつや at 23:50 | 宮崎 ☁ | 日記

2006年10月26日

よく頑張られました。

くつ 企業訪問
くつ 上杉家通夜

最近、身近な人が亡くなっている。

昨日も、親しくさせて頂いた方が52歳の若さで逝かれた。

この方は、美容院を複数経営され、若い人を育てることを、生き甲斐とされてた。

自分の寿命を知っていらっしゃたのか、それは真剣そのものであった。「やる気」さえあれば、チャンスを作ることが出来ると実践されてきた。

この気概は、きっと、若い人に引き継がれ続いていくと信じる。

ご冥福をお祈りします。
posted by てつや at 23:56 | 宮崎 ☁ | 日記

2006年10月23日

慰霊式典

くつ 竜巻被災者状況調査
くつ 連絡協議会

21日、原爆犠牲者慰霊平和記念式典に参列し、被爆者の方々、遺族の方々とともに原爆死没者への哀悼と核兵器廃絶を御祈念させて頂いた。

被爆61年、戦争体験の風化が危惧される中、北朝鮮の核実験など、核拡散の様を呈してきている。断固、阻止しなければならない。ある閣僚の「核保有についての議論を」との発言に唖然としている。もってのほかである。

遺族代表の挨拶の中に、「若い世代へ、被爆者の悲痛な思いをつないでいきたい。」とあった。同苦し、行動を起こす。「平和の党、公明党」の使命を改めて自覚した。

今日は、今回の竜巻被害で、公営住宅に避難している高齢者の調査をした。15世帯21人が入居している。
生活環境の変化、今後のこと等への不安があり、大変つらそうである。

市は、12月に今の状況と今後の生活について調査をするようになっている。15世帯である。最優先で調査をし、手を打つよう強く要望していく。

posted by てつや at 22:27 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月20日

政策検討

くつ 会派政策検討
くつ 市民相談

来年度、統一選に向けて、どう会派として動いていくか。どう県政に反映させるか。縷々、検討した。

また、近日中に公開させて頂く。

posted by てつや at 19:35 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月19日

土砂流出?

くつ 市民相談(門川)
くつ 尾崎地区調査
くつ 見舞い

尾崎の山中で今、広域農道の建設が進んでいる。

スムーズな工事かと思っていたが、どうも、地域内で問題か起こっていると相談を受けた。

それは、大雨の時、道路脇ののり面を土砂が流れ、川の汚濁につながっているということである。

現地を調査したところ、問題の発生したところであろうと予測されるところは、たしかに、土嚢が積まれていた。

さっそく、県土木に調査を依頼し、対策を要求した。

posted by てつや at 19:04 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月17日

紙一重

くつ 船倉Bで県政報告
くつ 市民相談現地調査

船倉の支援者のお宅で、座談会を開いて頂いた。

その会場のお母さんは、何と居間から、納戸へ移動した瞬間、竜巻に襲われたそうである。もし、居間にそのままいたら・・・。

今回の竜巻被害は、本当に紙一重で助かったと報告される方々が多い。へたをすると、もっと甚大な犠牲者が出るところであったのである。

今後のためにも、このような証言を記録にとどめておくべきだと考える。
posted by てつや at 23:34 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月11日

調査1日目

○ PFI事業導入(高知医療センター)
○ 観光政策(土佐二十四万博)
posted by てつや at 16:23 | 宮崎 | 日記

2006年10月09日

第10回公明党県本部大会

くつ 第10回公明党県本部大会出席

 ホテルプラザ宮崎で、代議員300名が集い、来賓に安藤知事、津村市長、党本部より東副代表を迎え、盛大に開催することが出来ました。

 議案質疑で、青年局の運動方針について質疑があり、

・10月2日より、法テラスの開設、また、10月24日より、携帯電話の ポータビリティー制度の開始等、どちらも公明党青年局により強く推進さ れ、実現されたものであること。

・党青年局の青年政策として、ニート、フリーターの増加防止のための教育 環境整備、フリーターの正社員化の拡充。

・宮崎においても、ヤングJOBサポート宮崎のサテライト化、日本版デュアル システムの拡充。

を重点政策として動いていくことを青年局長として約束させていただきました。
 
「庶民の側に立つ」「現場のにおいのする」責任政党として、決意新たに公明党宮崎県本部も本日、出発いたしました。
posted by てつや at 19:07 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月08日

次の10年を

くつ サン・ルーム九州創立10周年祝賀会出席

 今日は、サンルーム九州の創立10周年の祝賀会に参加させて頂いた。

 今までの10周年を祝うと共に、次の10周年へ「(株)サンルーム」として、先代の宮田社長の意志をそのまま受け継いでの新出発でもあった。

 佐藤社長は、私が県議選に初めて出させて頂いたときからのおつきあいである。
  
 3年前、我が党の当時、国対委員長であった東副代表とご挨拶にあがったとき、「末期ガン患者への介護保険適用」をと訴えられた。ボランティアで入浴サービスを行った時の様子を熱く語って頂いた。

 さっそく、党の方で動き、昨年実現させて頂いたことに大変喜んで頂ただいた。

 私は、佐藤社長から人脈の大切さと誠実さを学んでいる。

 

 
posted by てつや at 20:12 | 宮崎 | 日記

2006年10月07日

竜巻の2次被害

くつ 八代高鍋町議後援会挨拶
くつ 党員研修会出席(恒富地区)

今日は、恒富地区で党員研修があり、県政報告をさせて頂いた。

 質疑の時、「竜巻の2次的な被害で、やっと保っていた持ち家を、手放さなくてはならない状況の方々がいる。」との報告があった。

 延岡は、半壊以上に見舞金が支給されることとなった。が、県にまだ、動きがない。待ってられない状況である。

 今回は、直接、被害のなかった恒富地区の方々の声である。友人知人の窮地を救いたい一心の声である。

 貸付制度の緩和策、拡大を訴えていかなければならない。
posted by てつや at 22:59 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月06日

防犯対策

くつ 正副委員長打合
くつ 市民相談の調査
くつ 党員研修会出席

岡富地区の党員研修会に参加させて頂いた。

岡富中学校の通学路に防犯灯が少ないことが指摘された。日没後に下校する中学生は多い。

すぐ、市議と連絡をとり、実態を調べることにする。その上で、地域の区長と協議することとする。

党員さんは、本当にありがたい。議員の目の届かないところを指摘してくださり、協力体制を作って頂ける。感謝!!
posted by てつや at 23:58 | 宮崎 ☀ | 日記

2006年10月05日

新生公明党

足高鍋町議八代後援会事務所開設準備
足支持団体研修に参加

9月30日の党大会に参加させて頂きました。

太田代表があいさつで掲げた「闘う人間主義」「生活現場主義」を現実の戦いとして、決意新たに日々活動をさせて頂いています。

公明党は、「教育改革」「少子高齢化」「新しい経済成長」「地域再生」「格差抑制」と五つの挑戦をさせて頂きます。県政においても、これを基本として政策を展開させて頂きます。


posted by てつや at 23:11 | 宮崎 ☁ | 日記
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