2009年01月07日

地域枠

くつ 新年挨拶まわり
くつ 聞き取り調査(市民相談から)
posted by てつや at 22:57 | 宮崎 ☁ | 日記

2009年01月06日

母ちゃんの存在感

くつ お見舞い
くつ 新年挨拶まわり
posted by てつや at 00:00 | 宮崎 ☁ | 日記

2009年01月05日

文化的な交礼会

ビル 新年交礼会
ペン 県議会だより発行準備 
posted by てつや at 00:00 | 宮崎 ☁ | 日記

2009年01月03日

高千穂で県政報告

演劇 街頭演説(堀川容佑 高千穂町議とともに)
posted by てつや at 00:00 | 宮崎 ☀ | 日記

2009年01月02日

定額給付金は確実に

ビル 新年会で挨拶
演劇 街頭演説(大瀬大橋、UFO前、Aコープ一ヶ岡)
 
 新春街頭遊説で、県民の方々に定額給付金の重要性と一刻も早い2次補正予算案・関連法案の成立の必要性を訴えました。
 生活支援策の柱となる定額給付金の経済効果について、県内でも80億円の交付金が支給される見込みで、地元の商店主や中小企業の経営者からも待望の声が聞こえている」と訴えさせていただきました。
 具体的に、延岡の商店街連合会との意見交換の中で、「この定額給付金で、延岡市内で使える商品券を発行し、市民に現金か商品券かを選んでもらうのはどうか。市内で消費され地域の消費喚起に直結するという考え方である。」と、活発な議論をしたことを紹介し、年度内の実施実現に声を上げる約束をさせていただきました。
 
 また、県が12月26日に「雇用・経済緊急対策本部」を立ち上げ、金融政策、雇用対策、離職者支援等々、早急の施策を打つための組織になることを紹介させていただき、それに先駆け、公明党県議団が「雇用経済緊急対策」の申し入れを行い、その要求事項を反映したものになっていることを訴えさせていただきました。
posted by てつや at 00:00 | 宮崎 ☀ | 日記

2009年01月01日

多難興邦

ビル 地域の新年会(挨拶)

聖教新聞の新年号で目にとまった言葉である。

「多難興邦」(たなんこうほう)とは、難が多いほど、噴気して国を興そうという意だそうだ。

 中国の温家宝総理が、昨年の5月12日M8という四川汶川大地震がおきた被災地の中学校で生徒たちに示した言葉である。
 
 温総理は、地震発生から2時間12分後に被災地に飛んで、さまざまな手を打ったそうである。まさに、電光石火の対応である。

 あの阪神淡路大震災の時、「イギリスの犬より遅い」と揶揄されたどこかの総理とは大違いである。

 先ほどの言葉を板書し、「不屈の頭を上げ、不屈の背筋を張ろう!灼熱の心を燃え立たせ、明日のために、希望をみなぎらせて、前に向かって邁進しよう!」と、激励されたそうである。

 さまざまな苦難を打開する具体的なものを示すことができるか。それが、政治家の使命である。

 温総理は、その後に「我々は災難において失ったものを、必ず進歩の中で補うであろう。」と述べている。

 神戸の復興も目覚ましいものがある。そこに、学ぶものはないか。

 今のこの非常事態を乗り越えるヒントになるものはないか。

 庶民の声を聞け。現場主義を貫け。今年は、肉弾戦で挑み続けていく。

 

posted by てつや at 00:00 | 宮崎 ☀ | 日記
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